ZINE『大阪・関西万博 北欧パビリオン絵手帖』
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\北欧や万博が好きな方への読みものとしておすすめです/
北欧が好きで、万博の時間を描き残したいと思ったイラストレーターが半年間、大阪・関西万博に通い、
北欧パビリオンや5カ国のナショナルデー、
フードデーやサウナデーなどの文化イベントを取材・記録した、漫画とイラストで巡る万博レポートZINEです。
【読者の方に感想をいただきました】
▶北欧雑貨が好きで、万博にも行きたかったけれど、結局行けず。 でもこの一冊で、北欧パビリオンの空気や会場のにぎわいが伝わり、「こういう時間が流れていたんだ」と感じることができました。 北欧を、前よりも近く感じられるようになりました。
▶「もっと早く読んでいたら、万博をもっと楽しめたのに!」
情報がコンパクトにまとまっていて、とても分かりやすい一冊。
読み返すたびに、現地の思い出がよみがえります。
▶まとまっていて、すごい!カーリヤやフィンランドナショナルデーのファッションショーなど、万博で体験した楽しい記憶をたくさん思い出しました。イラストだからこそ伝わる空気感が心地いいです。
▶写真とイラストがたっぷり詰まったZINE。イベントの高揚感から、終わってしまったあとの少し切ない余韻まで、万博の時間がぎゅっと閉じ込められた一冊です。「またどこかで語り合えますように」という言葉が心に残りました。
【私が「北欧パビリオン漫画」を描き始めた理由】
今回の大阪・関西万博は、20年ぶりの日本開催であり、大阪では実に55年ぶりという、とても貴重な機会でした。
会場には、北欧5か国が共同で建てた「北欧パビリオン」が登場し、各国のトップリーダーの来訪をはじめ、さまざまなイベントが行われました。そこには、北欧が大切にしてきた想いや、万博という場を通して発信されていた新しい試みがありました。
万博は、開幕から閉幕までの半年間が終わると、パビリオンも跡形もなく姿を消してしまいます。そう思うと、「この瞬間を描き残したい」という気持ちが、より一層強くなりました。
万博には、誰もが何度も足を運べるわけではありません。だからこそ、できるだけ多くの人に楽しんでもらえるよう、分かりやすく伝えたいと思いました。
これは単なる記録ではありません。一人の来場者として、北欧パビリオンやそこに集った人々の熱意、その場に流れていた空気を、ページをめくりながら、一緒にたどってもらえたら幸いです。
☆初回制作分のため、数に限りがあります。在庫がなくなった場合、再販までお時間をいただくことがあります。気になった方は、ぜひこの機会に。
\サイトオープン記念/
1月中にZINEをお買い上げの方へご購入特典として、
干支の馬・幸運を運ぶといわれるダーラナホースと、
暮らしを見守る妖精トムテを描いたポストカードを1枚お付けします。
新しい一年のお守りとして、ぜひ。
・2026.1.1刊行/42P/A5サイズ
・追跡付き配送。ご注文から【約1週間以内】でお届け。
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